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天から与えられた使命を生きる。

お義母さんとは喧嘩ばっかりしてました・・・
(2015/8/17)

お盆休みは、妹の息子たち、一家が実家に滞在し、
うちの子たちともども、
男子5人で実家に合宿してました。




実家に子供たちを預け、
私と夫は、夜のおデートも楽しんだわ。


035

実家はやっぱり天国~。

両親顕在なのは、本当にありがたいことです。




でもね、今は夫の実家も天国なのです。



福岡では殆どの時間を、夫の実家に滞在します。
 

5年くらい前まで、
夫の実家に帰るたびに、
お義母さんとは、超バトルでしたけど、
(我慢できない鬼嫁だからね・・・)


今は、たまに電話かけたくなって、
電話しちゃうようになりました。
 

帰省も、以前は4日が限界だったけど、
今年は1週間。
 

 
人は変われば変わるもんだなあ、って
しみじみ思う人体実験の日々です。


話は、変わるようですが、
 
少し前に
SEKAI NO OWARI 記事を書きました。
 
 
 
「負けんなよ」って、ボーカルのFukaseくんが言ってた、
 
負ける相手って、誰かって、
もちろん自分だと思うけど、
 
 
自分の中には色んな自分がいてさ・・・、
 
その中でも結構手ごわい敵は、
 
自分という人間に固定観念をあてはめ押し付ける自分、
じゃないかなって思う。
 
かつての私でいけば、
 
「お義母さん苦手!」
 
「冨永家のやり方は好きじゃない!」
 
みたいに、
自分の好みや主義主張を絶対視して
自分はこういう人間だって定義づけて、

その枠の中に自分やそして周囲を押し込もうとしてたから、
愛する夫の故郷が、地獄と化してたんだなあって思う。
 
 
でも、そういう固定観念がなくなると、
福岡って超いいところー。
 057
 
 
嫁なのに、がんがん飲んで、
のびのびだらだら寛いじゃう私。
(やっぱ鬼嫁か・・・)

そんな自分がいたわ。
 
 
この、
 
自分は●●が好きじゃない、
 
自分は●●が苦手、
 
自分は●●主義
 
自分って●●な人。

みたいなのがはっきりしてるって、
一見、軸がぶれなくて良さげに見えるけど、
 

あまりに頑強だと・・、折れやすいよね。
 
 
そして、
そもそも自分がそう定義づけて決めてるから、
そうなるだけで、
 
実際はただの幻。
 
 
でも、そうやって定義づければ、
自分が前に進まない免罪符になるのです。
 

それをふりかざせば、
自分は悪くないもんね。自分は被害者だもんね。

私もそうだった。
 
お義母さんは、こんなにこーであーで、
私はそれがダイキライ!

●●してくれればいいのに!

してもらえない私は可哀そう!
 
私は正しい! 私は悪くない!
 
みたいな想いを増幅させて、
 
自分を悲劇のヒロインにしてるから、
悲劇のヒロインになる、という現実が起こる。
 
ほんっとに、
世界はシンプルすぎる!
 
 
シンプルだからこそ、
自分が正しいとか正しくないとか、
そんなのどーだっていいってした方がラク!
 
すべては一番いいふうになる、
世界には喜びと豊かさしかない、って決めたら、
すべては一番いいふうになるよ。
 
 
もしもあなたが、この記事を読んで、
 

自分の中の、
怒りや、頑なさに囚われているかもって想ったら、

ぜひ、自分への定義を再確認し、
一度疑ってみることを、おススメします。
 
そしてこんな宣言をする。 
 
自分はいくらでも変わっていける存在です。
 
私はしなやかに物事を受け容れられる存在です。
 
私は全てを受け容れ育み育まれる存在です。
 
みたいにね。
 
 
最後の言葉、
 
全てを受け容れ育み育まれる っていうのは、

私が初めてハイヤーセルフと出会った時、
自分の人生の設計図の青写真(ブループリント)として、
 
自分の中から湧き上がった言葉です。

そのへんのことは、色んなところに書いてますが、
初めての方はこちらをどうぞ。

 
今から約8年前・・・?だったかな。

当時、言葉を眺めていても、
正直ただの詩にしか見えなかったし、
 
きれいごとだとも思ってた。

 
でも、その言葉は生まれ持ったブループリント・・・

人生の設計図の青写真だったのです。

 
だから、設計図に沿って生きようとしたら、
本当にそうなっていったのね
 

ブループリントは
言語化し、それに沿って生きれば、
必ず現実に向かいます。

私は自分の中から湧き上がった言葉が、
そもそも何なのかを知るまでに、
5年くらいかかったけど
 

今はその使い方や、目的が明確になり、
 
人体実験を重ねて、
スピード感を持って現実に奇跡を呼ぶツールとして
活用できるようナビゲートしています
 
天に自分を使ってもらいながら、
喜びと豊かさに満ちて自分をしなやかに進化させたい、


そう心から思った方は、

ブループリントを解放しに


自分の神話塾にいらしてくださいねん。

時間やお金はそれなりにかかりますが、
 
私が最もおススメする講座。

持ってる全てのエネルギーを使ってお届けし、


価格<価値だと自負しています。
 
なんたって、

地獄と思ってた場所が、楽園になるのですから・・・☆



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霊的なものと、心霊的なもの、似ているようで全く違う!
(2015/8/17)

以前、
お金はエネルギーという言葉を、意味を理解せず使っている人が多すぎる
って記事を書きました。

お金のことに限らず、
天使のことオーラやチャクラのこと、天体の動きについてなど、


宇宙の法則やエネルギーに関わることを
表面的な知識だけで語るスピリチュアルフリークが、
急増しつつあります。



そんなんだから、
スピリチュアル=目に見えない怪しいものってなって、

そういう輩が多いから、男性やビジネスマンなど、
三次元の世界で一生懸命現実を生きている人に理解されにくくなるのです。

「旦那さんが私のスピリチュアルな活動を理解してくれない」
というお悩みをよく聴きますが、


それは実は、あなた自身がその本質を理解できていないからなの。


パートナーに理解してもらえない原因は、

パートナーの鏡である自分自身の中にある。

嘆く本人がその本質をちゃんと理解していない投影です。


わかってないから相手にちゃんと伝えられないわけで・・。

厳しい言い方をすれば、
そんなんでセラピーとかすんなと。


そしてセラピーそのもので食べていけないから、
手っ取り早く儲けようと、資格養成ビジネスに着手し、

同じように理解していないなんちゃってセラピストを増殖させる。


本人は全く悪気が無いけれど、
それって無意識に闇の手先となってることなんですね。


「スピリチュアル」の定義や解釈は果てしなく奥が深いので

私が理解していることも、全体のうちの1%程度かもしれません。


そんな無知を承知であえて言うならば、

エネルギーを司る宇宙の法則は、自然科学であり、
古代の普通の人が、当たり前に活用していた、生きるための智慧で、


知れば知るほど、超現実主義で限りなく論理的で実践的です。


科学の進歩に比例して、その実像が解明されればされるほど、
論理的で地に足がついている。


そこを理解して実践すれば、
心も、体も、ビジネス活動や人間関係についても、
なんとなく、ではなく具体的にものごとが進化し現実が変わります。


そして今の多くのスピリチュアルフリークが畏怖の念を抱いている、
見えるとか、見えないとか、願望実現とか、ふわふわしたレベルの話は、


霊性【スピリチュアル】ではなく、
心霊(サイキック)な世界。

霊的に成長すること= サイキック能力を磨くことではありません。
なので、
天使やオーラが
見えるようになったとか、過去生がわかるとか、
チャネリング能力がついた=
アセンションした、というわけではないのです。


もちろん霊的に成長した結果、
人間が本来持っているサイキック能力は自然に開花されます。


それは、滅茶苦茶足が速い怠け者と、
そこそこ足が速い努力家のどっちが選手として花開くかと同じ。


霊的な成長は、
顕在意識の向上も含めた、人としての進化を伴って初めて実現します


だから空中に浮かんで教祖みたいになって人を平気で殺害するグルよりも、
自然から智慧をもらって作物を豊かに実らせるお百姓さんの方が、
よっぽどよっぽどスピリチュアルで、霊格が高いのです。


そういうお百姓さんは、グルよりもよっぽど、
動物と対話ができるし、草花の願いがわかる。
風の音から、数多くの情報を手に入れる。

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ある意味それが世界を豊かにするサイキック力であって、

あなたの背後にネコが見えます~とか、
過去生で魔女狩りにあったからブロックがあるんです~とか

そういう情報を、真剣に自己成長のツールとして使おうとしたら、

「でっ?」ってだけで、過去生探しのスパイラルにはまるだけ。


あ、はい。 私もかつて私もやってましたが~ 

そういうのは、娯楽としては面白いから、
聞くことがダメなわけじゃないし、
伝える側も、そんなもんだと思ってグル化しなければありかと。


でも、本当に感性が開いたら
見るべきビジョンは自分で見ることができるし、
導かれる声は自然に感じられるようになります。


そういう時代になったから。


霊格をあげていくこととは、
潜在能力が開花し表にあらわれることと同時に、

不要なエゴを捨て、天にあるがままの自分を差し出せるマインドになるかどうか。


この「あるがまま」「ありのまま」についても、
「今のまま」と誤解させて人を怠惰に陥れる闇のエネルギーが蔓延しつつあるので、


今のまま何もしなくてもいい、っていう勘違いをする人も増え、

怠惰なまま、御利益をむさぼる傾向に流れています。


宇宙の法則の神髄を理解せずに、
ただただ、ご利益だけを求めて、
月や星に、一方的にエゴ満載のお願いをするワークとかしちゃうから、
怪しいカルトっぽくなる。


そして、ちゃんと探求せずして、
ただ愛と感謝~とか、祝福~とか言って涙流しているだけじゃ、
この世界は真に豊かにはならんのです。


大切なのは、地に足をつけて、自らのエネルギーを増やし循環させること、
自分が真に霊的に進化成長していくこと。


大切なのは心身ともに、真に心地よい自分を形成できるかであり、

リラックス=怠惰 ではないのです。

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と、いろいろ湧いてきたままに書きましたが、

具体的なエネルギーの使い方、廻し方
そして真のスピリチュアリティについてなど、
来年からはさらにディープにお伝えしていくことになりそうです。


本気で自己を成長させたい方、まずはメルマガでお会いしたいと思います。


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天からメッセージが「降りてくる」とはどういうことか。
(2015/8/17)

こんにちは 冨永のむ子です。

 

 

宇宙と繋がる、降りてくる、

という感覚について、
どんなイメージをお持ちでしょうか?
 
 
多くの方は、
劇的な何かを期待してると思うんですね。
 
 
じゃじゃじゃじゃーん、って
大きな啓示がやってくる・・みたいな・・・。
 
 
でも、そうじゃないのね。
 
 
天からの声って、ささやき声です。
声っていうのも単なる比喩で、

何となくそんな気がする。。。って感じね。

 

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もちろん、
目に見えない存在(天使や霊など)の姿が見えたり、
声が聞こえる人もいます。
 
でも、
それは絶対音感があるとか、
計算能力が高いとか、
そういうのと同じく、
たまたまそのセンサーが際立っているに過ぎない。
 
 
そして
数字の天才じゃなければ、
科学者や専門家になれないわけでもないし、
 
絶対音感では無い
ミュージシャンはいっぱいいますよね。
 
同じように、

サイキック能力を身に着けることと、

 

宇宙とつながるっ、てこととは、

 

ちょっと(かなり)違うんですね。
 
 
スピリチュアルフリークの中には、
そこを誤解して、
そういう部分の能力開発に囚われる方が多くて、
 
 
だから霊感商法が流行るわけなので、
 
 
そうじゃないよって、
声を大にして言いたい・・
っていうか、
どうやらそれが私のお仕事らしい・・・(笑)
 
 
あらためて、
 
サイキック(心霊的)とスピリチュアル(霊的)は
似て非なるエネルギーです。
 
 
人間は霊長類、霊的に成長する生き物。

おさるさんだった私たちが、
道具や言葉を使えるようになったこと、

闘いや差別が当たり前だったのが、
人殺しはいけないっていう心が育ったこと、

それらはみんな霊的な進化。

 
別に、
天使の声が聞こえなくても、
スプーン曲げられなくても、
 
 
天地の営みに寄り添い感謝して、
豊かに農作物を実らせるお百姓さんは、
ものすごくスピリチュアルだし、
 
逆に言えば、
エゴにまみれて、
大量殺戮に走ったグルのように、
 
どんなにチャネリング力に長けてても、
ぐにゃぐにゃスプーン曲げたり、物を動かしたり、
空中に浮かぶことができても、
 
宇宙の叡智から
かけ離れて、
「魔」とつながっている人もいます。
 
そのへんのこと、
こちらの記事を参照ください・・・。
 
  
この記事、
まさに「超降りてきた」記事で、
私が言ってんじゃないのよ、って感じ。
 
 
 
・・で、
 
その「降りてきた」って話題に戻ると、
 
 
降りてくるものは、
アイデアとかメッセージとか、
捉え方はさまざまですが、
 
 
すべての命を幸せに進化させる
まさに「神様の叡智」とも
言うべきもの。
 
 
それは目に見えない
言葉にもなっていないエネルギーの状態で、
 
 
常に、
私たちのもとに降り注いでいます。
 
 
脳をはじめとする、
肉体のさまざまな部分に働きかける
そのエネルギーは、
 
 
最先端の科学の世界で
計測もできている、
極めて科学的で物質的、
現実的なもの。
 
 
個人的に「神様」という
言い方が好みなんで、
「神の叡智」と呼んでますけど・・・。
 
で、
「神の叡智」は、
他人を介して
やってくることもあります。
 
 
いわゆる「鏡の法則」ね。
目の前の相手を通じてやってくる、
変容を促すメッセージなども、
同じです。
 
 
そうやって手を変え品を変え
いつも私たちのもとに注がれる神の叡智は
 
 
自分がそれを受け取ろう、
人生に活かそうと
ハートを開いたタイミングで、
 

「ああこういうことか」ってハラオチしたり、

「これでいいんだ」と

 

「思考」となって現れるんですね。
 
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いいですか、
もう一度言いますけど、
 
自分の「思考」という形で現れます。
 
つまり、
自分の「気づき」や「インスピレーション」という、
概念として現れるのです。
 
 
誰かが閉じてるハートに無理やり
ねじ込んでくれるわけじゃありませんので、
 
自発的に受け取る意志や覚悟が必要なのね。
 
 
自分の神話塾をやっていると、
 
参加される方みなさんの受け取りっぷりは、
さまざまでほんとに面白いのね。
 
 
半年間の講座を通して、
私が伝えるメッセージは同じです。
 
 
でも、人によって受け取る
タイミング、お腹に落ちるタイミングが全く違う。
 
 
昨日の塾生の方のセッションでも、
 
彼女はその場で大きな気づきを
得たようでしたけど、
 
 
実は、私は初日からずっと
話してたんですね。
 
 
その方のお腹に落ちるまでには、
半年という時間が必要だったってことで
だからダメってことじゃなく、
ただそうだってことで、
それはそれで意義深く愛おしい時間だなって思う。
 
 
 
この方に限らず、
 
「のむ子さんから言われたことを
家に帰って、主人に話したら、
いつもボクが言ってることだって言われました」
 
みたいな方もけっこういます。
 
ほんとに、
人は自分の都合で
取捨選択してるのに、
それに気づいてないのね。

 

だからこそ、
人は愛おしいわけですね。

そして、本当はみんな、
自分の力で受け取りたいんだと思う。

他人に授けられるのではなくね。

 

 
なので、
自分がいつでも、
すべてのものからすべてを受け取り
ちゃんとハラオチできるって方は、
私のとこに来ていただく必要はありませぬ~(笑)。
 
 
 
「降りてくるっ」てそういうこと。
 
 
自分の思考として、
「何となくこういう感じがする」、
「これをやった方がいいんじゃないか」、
 
 
みたいな、
うすぼんやりした、
アイデアレベルのことや、
 
書物にも何にも書いてなくて、
その正しさを証明できるわけじゃないけど、
自分の中で「そうなんだ!」って確信に満ちた気づきは、
全て神の叡智として降りてきたもので、
 
それを大切に育てていけば、
確実に使命へといざなわれ、
天命を生きる道具となるのです。
 
 
あなたのもとに降りてきている、
無数の神の叡智、どうか、
生かしてくださいね。
 
 

自分の神話の歩き方メールマガジンバックナンバーより

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江の島リトリート報告
(2014/5/29)

いつかやりたいと思っていた江の島リトリート実現!

なんとなく設定した定員が、前の晩不思議な流れで満席となり、

翌朝まで大嵐がうそのように晴れ・・・、上空には龍の雲が集まり・・と、できすぎのミラクルと感動の場になりました。

 

「理由や目的はありません」「胸騒ぎがして」「怪しかったから」といった理由でご参加下さった、

超怪しいみなさま、ありがとうございました!

 

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丸投げ状態を心地よく受け取って場をホールドして下さった坂本さん、

 

心を洗い流し、みんなを優しく抱きしめるような音楽を奏でて下さった安達さん、

 

して全体を眺め、適切なアドバイスを下さり、場にいるだけで安心感を与えてくれる存在であるみどりさん

いつも本当に、ありがとうございます!

 

ついでに、「やりたいねえと」つぶやくだけだった私を現実に向かわせてくれた旦那くんもありがとう。

名猿回しに回してもらえるお猿は幸せでござる!

 

【本当の自分を孵化させる旅】というサブタイトルで開催したリトリート、

主催者側としての自分たちのテーマは【全てを場に委ねる】

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プログラムやワーク内容も直感に委ね(坂本さんに押し付け、とも言う)、下働きに徹して、ただただそこに参加しようとしつつ、

講座やワークショップの現場をいつも一人で動かしている私は、最初はどうも落ち着かず・・。

その落ち着かなさは、「さぼっているように見えるんじゃないか」という

「人にどう思われるか」に意識がむいているからだと気づき・・、

もうどうでもいいとしようと、途中から本当にほったらかして自分もただ楽しむモードに・・・。

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大きな力に委ねきれず【自力】でがんばり過ぎる原因の根底に流れるのは、この「人にどう思われるか」。

長い間、自分をちっぽけな肉体軸の中を押しとどめて自分を苦しめてきた
何でも自分が背負い込み思い通りにコントロールしようとするこの【自力度】、

会社にいた10年前に比べたら相当下がったものの

「まだまだあるなあ、どんだけ自意識過剰だっちゅうねん」と自分を観察する毎日の中、

あらためて江の島に委ねて、その一部を洗い流せたような気がしています。

 

ご参加下さった方々からのアンケートの一部を紹介します

・・・・

日々仕事でバタバタしており、ずっと自分に目が向けられていませんでした。
リラックスタイムにもいつも仕事のことで空回りした思考がうずまいていて、
どこかでリセットが必要と思っていました。
猛烈な胸騒ぎがしてどうしても参加したくなりました。
孵化するというテーマが自分にとって必要だったのです。
今回体を使って自然を感じることができ、久々にぼーっとできました。

日常にも応用できる瞑想や自分との繋がり方などもこれから活用してきたいと思います。
肩の力が抜け、子供の気分になれています。
瞑想の後、ハラに重心がある感覚があります。

 

Sさん 女性 30代 会社員

 

予定調和型ではないワークショップの運営に共感を覚えました。

参加者によるかもしれませんが、これまで様々なワークショップを経験している人には、時間で区切られた押しつけがましいワークを好まないと思います。

自分発見の場を提供する、静かに控えめにサポートするという今回の運営は素晴らしいものでした。

石野雄一さん  40代 コンサルタント

 

とても気持ちがよく参加して良かったと心から思いました。

自分の仕事についての、これからのことを考えると不安で不安で世界が怖かったのが、

世界と繋がって地球は(世界は)小さいとわかって(思い出して)恐怖がなくなった。

Mさん 女性 40代

 

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この心地よさ、言葉になりません。

朝から自分のペースで江の島と空と海に繋がることができて、とても広がっている感じが続いていました。

 

坂本さんガイドの瞑想もとてもイメージしやすく、かつやりやすかったです。

自分の境界線がなくなり大きなものを感じました。

この心地よさの感覚を思い出せばいつも幸せでいられそう。

田中幸子さん 40代 ファシリテーター

 

言葉にならない、この体を満たす温かい愛のエネルギーはなんなのでしょう。

幸せいっぱい。

みんなに、地球に、そして自分に、感謝の気持ちがあふれてきて

安達さんの音楽でまたそれが加速されて、、涙涙でした。

自分と向き合う時間、自分の感覚に浸る時間、自分を満たしてあげる時間・・。

今の自分にものすごく必要なことだったんだなあと思えました。

「あなたは今どこにいますか?」最初の質問。

帰りの答えは「今自分の中に自分がしっかりいます」

聖なる時間 ありがとうございました

きくちまゆみさん 40代

 

新しいフェーズへ入ることへの恐れがわくわくに変わりました。

 

午前中のウォーキングメディテーションで行った稚児が淵で海を見ていたら、涙が止まりませんでした。

これまで恐れていたこと、ふたをして走っていた感情がどんどんあふれてきて、涙とともにあふれていったと思っています。

 

江ノ島のエネルギーに抱かれながら、自分と向き合い、

ご参加の皆さんとのダイアログしたり、瞑想(お昼寝?)したり。

そのすべてが素晴らしい時間でした。

 

これからは自信をもって肩書き「経営コンサルタント」として、

必要な方々のお役に立っていきます!!

 

孵化した! いや、もうしてた!!

野本由美子さん 

 

・・・・

ありがとうございました。

 

 010

 

 

 

 

 

 

 

江の島にもいつもいつも感謝!

 

みなさま本当にありがとうございました! また秋口に開催したいと思います!

打ち上げで飲みまくったみなさま、ご無事でしょうか?

私は午前中は全く使いものにならず、ここでも自力を手放すことを余儀なくされました(笑)

次回は9月か10月、秋の風が吹くころに開催します。

 

江の島での瞑想はそれまでお待ちいただかねばですが、都内の瞑想会は今週の土曜日31日の10:00~開催します。

言葉を超えた満ち足りた世界を生きる流れに導かれてくださいね。

 

年末年始の休暇のお知らせ
(2013/12/26)

いつもありがとうございます。

12月28日~1月5日まで

年末年始休暇とさせていただきます。

 

この間にいただいたお問い合わせについては、6日以降にさせていただきます。

一年間、大変お世話になりました。

2014年も、みなさまの元にも輝くエネルギーが満ちていくことをお祈りいたします。

 

感謝をこめて☆

 

パーソナルクレド舎 冨永浩志 のむ子

 

 

 

 

冬至まで続く、陰のエネルギーを味方にしたければ。
(2013/12/19)

 

今年の秋口は、ものすごい陰のエネルギーが来ています。

冬至まで続くこのエネルギーに翻弄されている方も多いのでは

特に、昨日は満月で、浄化のパワーもひとしお。
自分の神話元年の今年最後の浄化キャンペーンといったところでしょうか。

このものすごいエネルギーのうねりの中で、
自分の中のエネルギーを整えてる方法としては、この流れに身を委ねることが一番近道。

陰のタイミングには、陰をとことん極める。

自分の身に襲いかかる、ショックなできごと、悲しいことなど、
一見自分にとって不都合に感じるできごとから逃げずに、

自暴自棄にならず、そこにどっぷりつかりながら、その奥にあるメッセージを感じること。
闇が濃ければ濃い分、陽に転換した時の光はまぶしくなるのです。

わー、っとやってきたので、とりあえず。

感謝をこめて

あらゆるものから自由になりました
(2013/12/2)

 

使命は誰にでも必ずあります。だから 使命への道は、目の前にまっすぐ、当たり前にあるのです。でも、曇りの日の富士山みたいに、そんなものは無いかのように見えないケースが殆どです。 

自分に使命なんて無いんじゃないかとか、 生きている意味が感じられないって思ったり・・私も、かつてはそうでした。

 

でも、目の前に起きる一つ一つを突破口と受け止めて、前に進んでいけば必ず、自然に心がクリアになって、扉は開かれていくのです。

成功し続けられるかどうかは、根っこの大きさしだい。
(2013/11/19)

 

創業200年以上存続している企業は、

世界で5586社(2013年現在)ありますが、

その約半数が日本に集中していることをご存じですか?

 

200年以上もの間、 豊かさが継続している老舗の会社。

その共通点は【本業に集中していること】です。

 

欧米型の経営は、効率重視、 売上のためだけに、

投資や多角化など、小手先のテクニックに 走る、

ファーストフード的経営(が多い)。

 

飛ぶ鳥を打ち落とすごとく、

羽振りが良い時期はあっても、

その多くが、バブル崩壊や、

リーマンショックで簡単に倒れてしまったんですね。

 

一方、従来の日本型の経営をしている企業は、 本業を大切にしている会社です。

 

自社のBeingと、使命(本業)を大切にしている企業は、 外的要因には、びくともしない。

 

景気に左右されない土台ができているからです。

 

 

自分専用のバイブルを作らせていただいた方に

旅館の女将さんがいます。

 

 

彼女の旅館は、 2011年の震災直後、

周囲のどこの旅館も 予約がキャンセルになった時も、

お客様が途切れることがなく、

 

「辛い時だからこそ、ここに来たかった」と

言ってくださる お客様に支えられたそうです。

 

 

彼女が後を継いだのは、

社員旅行ブームの時代が終わろうとしていたので、

団体客がメインだったのが、

旅館の在り方から見直すタイミングだったそうです。

 

 

その旅館は、おかみさんいわく  

 

うちはお庭もないし、建物も立派じゃない。

 

だから

 

団体ではなく、

個人のお客様をメインにして、

お一人お一人の心に寄り添うように、

働く人の心で勝負しようと、

 

決心し、

 

女将となってから、

とにかく人を育てることに集中した。

 

女将の考えがあわずに去った人がいたり、

結果が出るまでには時間がかかり、

苦しい時期もあったそうです。

 

リフォームとか、システム云々とか、

表面的なアドバイスもたくさんあったそう。

 

 

でも、彼女は自分の神様の声に従い、

旅館の在り方、Beingをゆるがせず、

そこを整えることに時間を使った。

 

 

やがて 3年たち、5年たち、

 

2011年には、

常時90%以上の稼働率となり、

 

2012年と13年には、

2年連続で、

ミシュランに載るまでになりました。

 

~湯河原、料亭小宿 ふかざわ~

 

「ありがたい奇跡がたくさん起きるの~」と女将さんの

深澤里奈子さんはいつもきらきらした笑顔で話してくれます。

 

 

それらの結果はすべて、

彼女が自分のお宿のBeingからはなれずに、

その根っこを育てることに取り組んだからなんですね。

 

 

根っこを育てるまでには時間も信念も必要だけど、

育てば必ず大輪の花が咲く見本のようですね。

 

彼女は迷った時、

 

自分専用のバイブルを使って、

原点に立ち戻るようにしてくださっているそうです。

 

Photo_RinaFukazawa

 

彼女からいただいたコメントはこちらです。

 

感謝をこめて

 

 

 

 

自分が心からかわいいと感じられる相手に出会ったんです。
(2013/11/11)

 自分の神話を生き始めて、最初に変わっていくのは、人間関係。

特に、自分の魂を成長させる鏡である、パートナーや親子関係は、大きな手痛いメッセージをもらう時間も経ながら、

改善していく場合が多いのですが、

 自分を肯定できるようになって、ご結婚が決まった方、パートナーに出会えた方もたくさんいらっしゃるのです。

その中のお一人が、IT系の会社にお勤めお上野さん。

数年間、婚活するも、いいご縁にめぐまれず、あきらめていたそうですが、

自分の神話塾を受講して、2か月目に、目の前に相手が現れたのだそうです。私もびっくりでした!

天外伺朗さんのフロー経営論 「天外レポートより」
(2013/10/26)

フロー経営を提唱されている、

ソニーの元常務、天外伺朗さんが発行されている天外レポート

毎回とても勉強になるのですが、

今回いただいたものは、特に興味深く、

「転載ご自由に」、としてくださっているので、

その一部をこちらに掲載させていただきます。

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1.    ソニー凋落の要因

 

使命って見つけるものではなく、導かれていくものなんですよ~。
(2013/10/15)

 

 

使命

 

少し前に、幸せの最短距離は目の前の相手を想うことって書きました。

使命を見つけることも、全く同じって知ってました?

 

好きなことや夢中になれることは、 自分の中にあるんだけれど、
それが自分の仕事として、昇華する材料・・・ がんばり続けられる理由や、

 

奮起するきっかけ、動機って、
実は殆どが、 自分以外の誰かがくれるんですよね。

 

きれいごとじゃなく、 きれいごとを超えたところにある
愛に突き動かされるのが 人間の本質なんだろう。

 

 

目の前の人やモノやことに、 いてもたってもいられない気持ちが湧いて、
●●をなんとかしたい! あの人の笑顔が見たい、 あの人の応援に応えたい。

 

あの人の分までがんばりたい あの人の悩みを解決したい。

そうやって奮起する、 その気持ちが切羽つまっていれば、手段を択ばないでしょ。

好きかなあ、なんて頭で考えずに、自分にはこれしかないからって、ベストを尽くすでしょ。

 

そこに使命のヒントがある。

 

中には、解決する方法を持っていなくって、 どうしたらいいんだろう?って 頭を悩ませているうちに、
解決する手段・・ 技術なり、 資格なりを身に着ける流れになっていく場合もあります。

 

それが宇宙のお導き、 使命であり天命、魂のミッション。

そこにあるエネルギーは、 だから、
やりたいこと、とか好きなこと、とか、表面的にちゃらちゃら言ってるレベルじゃないんだよね。

 

使命を生きている時って、【自分】を忘れているんですよね。

 

相手の役に立てて、 自分も嬉しくなって、

もっともっと、技術を磨きたい、知識を増やしたい、 その世界を探求したいって、なりますね。

使命の道は、 そうやって拓けていくんです。

 

 

だから、 使命を見つけたいと言いながら、なりふりかまいながら、(って日本語はないか・・)
やりたいこと探しをしていても、 たくさん講座や資格に通っても、
宝くじの3億円より、 確率は低いかもしれません。

 

会社員も自営業も関係なく、 仕事が「うまくいかない」時って、
たいがい自分のことだけしか 考えていないんですね。

 

「好きなことで食べて行きたい」 「やりたいことを見つけたい」、
「仕事で成功したい」って気持ち
私もそこ強かったから、そこで焦る気持ちは、痛いほどわかる。

でも、そこにいる限り、宇宙は応援してくれないんですよね。

 

・・・・ やっぱり目の前に感謝なんです。


自分が生かされていることに、 心から感謝が湧いてきた時、
その命を差し出したい、
どうぞ誰かのために役に立ててくださいって、
自然に思うようになる。


 

そうなった時、好きなことがはじめて、お金がいただける価値を発揮して、
それが仕事になるんですよね。

仕事が無いとか、 好きなことがみつからないとか、 自分のことばかり言ってるうちは、 見つかりっこないんだな。

アスリートでも経営者でも、アーティストでも 超一流の人は、 みんなめちゃくちゃ腰が低い。

自分が生かされていることを、 骨の髄からわかっているんですよね。

 

 

働くことって、傍(はた)を楽にすることでしょ。
仕事って、仕える事ことでしょ。

 

全ては相手がある。 自分だけで成り立つものなんて、 ひとっつもない。

 

仕事を充実させるには、 自分をとりまく環境への感謝と、 目の前の人への思いやり それさえあればいい。

 

まさに、愛と感謝。

 

「愛と感謝」って言葉は、 使い古されていて、 あまっちょろくて、感傷的なようで、
全ての豊かさ、 お金の循環までをも牛耳っているんですよね。

 

お金も、愛と感謝も 全ては同じ宇宙のエネルギーだからですね。

 

自分の神話塾でバイブルを作ると、 シンクロや奇蹟が起こるのは、
宇宙と繋がる本当の自分の人生へ シフトチェンジするだけじゃなく、
【感謝力】を高めていくからです。

 

感謝力は、幸運の流れに乗るためのガソリン

だから最近では、神話塾生のFBコミュニティ内では、愛と感謝を満タンにするワークは、毎日やっていて、
私はストーカーのごとく進捗を追いかける日々ですが、

みなさんの感謝のエネルギーが増していく様子に、
私の感謝エネルギーも増大して、幸せな気持ちでいっぱいです。

そういえば先日コミュニティの中で、 こんなコメントがありました、

 

今日は合同感謝ワークでの皆さんのシェアを読んでいるうちに
感動の涙が出てきたことに感謝します。

なぜなら、以前の自分は、
感性が麻痺していて、 感動を分かちあえなかったと思うからです。
自分に還ってこれて、良かったです(^^)

 

そうなの、感謝はあなたに 本当の自分を取り戻してくれる最高のツールなんですよ。

 

10月19日から開催する自分の神話塾11期生は、

 

愛と感謝のワークを、さらにじっくり深めたくなったので、
今までより、ちょっと時間が長くなってます。

 

愛と感謝のエネルギーで自分を満たして、本当の自分を取戻し、使命への道を進んでいきませんか。

幸運の流れに乗り続けて生きていけるようになりますよ。

 

自分専用のバイブルを作る、自分の神話塾 11期生 品川にて開催です

仕事の質は、臨む気持ちしだい。
(2013/10/11)

 
火曜日、リクルートでの最後のお仕事を終えました。
 
リクルートが発行している、広告や情報誌を作るディレクター向けに
クリエイティビティのセオリーをお伝えする研修。
 
かれこれ8年間。
 
 
ライターの仕事や、他の研修などは、
会社を設立する前あたりから、
自分のミッションに専念しようという決意のもとに、
お引き受けしないことにしたのですが、
(武士は食わねどの世界でもありましたが、
これ、実はすごく重要なので、また機会があれば、書かせていただきます。)
 
 
 
このお仕事だけは、一部開発もお手伝いさせていただいたこともあり、
お引き受けさせていただていました。
 
 
でも、ありがたいことに、本当にいよいよ集中せねばという流れになったので、
今年を最後に卒業させていただくことにしました。
 
毎週のように地方に行っていた時期もあったなあ。
 
 
今ふりかえると、ある時期までは、
ただの雇われ講師の気分だった時期もありました。
 
 
でも、ある時期から、全てのことに意味があると感じられるようになった時
 
 
実はこの研修は、
リクルートのメディアを作るディレクターが全員が受ける研修なので、
 
 
 
私の講義が、大げさに言えば、
世に出るリクルートメディアの品質を左右するってことで、
 
 
私がいい加減な気持ちでやっても、もちろんばれないし、
誰にも怒られないけれど、
 
 
仮にリクルートのメディアの中で、質の悪い原稿を見た時、
そこから波及する私とは絶対にお会いすることの無い人でも、
その方の人生を左右することだと思えてきて、
自分は自分にがっかりするんじゃないかって思ったら、ぞっとして・・、
それ以来、
 
 
 
ただの研修じゃなくて、
その場でリアルに広告を作っている実感を味わってもらえるように、
色々勝手に話しをするようになっていました。
 
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(集合の前に、1時間早くついて目の前のデニーズでいただいた朝食)
 
 
昨日、担当者の方からメールをいただいて、
 
 
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受講者のアンケートから、
いわゆる研修講師風ではなく、
きちんとこの広告が世に出たら、という視点の話がOJTのようで、
研修の意義を感じたというコメントが多く、
受講生にとって貴重な成長機会にできました。
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という言葉を頂いて、
 
ああ、本気でやってよかったなあ、としみじみ。
 
 
アンケート結果でも、
9割以上の方から、大満足という評価をいただきました。
 
 
本気でもちゃらんぽらんでも、一見時間もお金も変わらないように見えるけど、
 
 
でも、自分が本気で臨むかどうかで、どんなものでも、
目に見えないところで、ものすごい気づきや成長や、嬉しい言葉がもらえる。
 
ありがたい機会でした。
 
 
これで、本当にリクルートを卒業なんだあ。
 
1993年入社だから、かれこれ、20年間。リクルートは、私にとって本当に良い最高の会社でした。
 
お世話になりました。
 
ありがとうございました。無限の感謝!!
・・と言いつつ、受講生の方々が作った広告に添削するお仕事が。。
 
そちらも心をこめて、がんばろう!