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天から与えられた使命を生きる。

冨永のむ子 
(2013/9/6)

 NomcoTominaga

 

 

1970年 鎌倉市のはじっこ、江の島の対岸で生まれ育つ。

1993年 早稲田大学 法学部卒業後リクルート入社 

人材総合サービス事業部門の広告制作ディレクターとコピーライターを10年 

年間100名近い「働く人」の想いや価値観を表現する仕事に従事。

条件ではなく共感によって人は動くことを実感しつつも、

一生懸命働くうちに、キャリアや評価の方に意識が向きがちになる。

トップクラスであることに固執し、部署で最高の取引高をこなし、会社に住みこみ状態に。

 

徹夜で一生懸命働く中で、周囲の評価で動く自分や、時間の全てを捧げる割に、突き抜けた成果や達成感を得られないことに疑問を感じるように。

職場の先輩で現在の夫である冨永浩志の「オレは自分にしかできないことしかしない」という言葉が、何年もの間心にひっかかりながら、もんもんと過ごす。

 

2001年 冨永浩志と結婚 

2003年 自分にしかできないことをしようと退職 妊娠が発覚するも、輸入雑貨ビジネスを始めようと起業準備にスリランカに飛ぶ。

出産、 生まれた子供の病気、事業の挫折 産後鬱  人生が暗礁にのりあげ、リクルートに拾ってもらって研修講師をしながら、

コーチングやイメージコンサルティングなどを学び、自分らしさって何だろう、

本当の幸せって何なんだろうかと、自分と向き合う時間を過ごす。

 

2006年 自分のハイヤーセルフとブループリントが解放された時をきっかけに、

まずは、夫婦や家族との関係など、人間関係が劇的に改善しはじめる。

 

以後の人生は、目に見えない何かに導かれたとしか思えない流れに。

 

2007年 施設始まって以来の応募人数を記録

神奈川県立かながわ女性センターの共催企画で開催した自分のシンボルを見つけるワークショップに、応募30名のところ60名殺到、施設始まって以来の応募人数だったそうで、地元のメディアや日経新聞などで話題となる。

 

2009年 目の前の人のハイヤーセルフやブループリントが浮かぶように

人のブループリントを言葉にするようになり、パーソナルクレド®として商標登録

 

 

 2011年 雑誌の編集長からプロデュースを受ける

当時カードの形でお渡ししてパーソナルクレドを、お客様となって下さった雑誌の編集長が、素敵な装丁にしませんかと無料でプロデュースしてくださることに。

 

 

7月1日 夫 冨永浩志の提案によって株式会社パーソナルクレド舎設立 

 冨永のむ子WEB小

 

 

 2013年現在  

自分のシンボルが見せてくれたビジョン通り、

全国各地のみならず世界各国から口コミでクライアントさんが訪れるように。

 

 

 

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