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天から与えられた使命を生きる。

「自分の内側のものすごい変化」 これをきちんと言葉で表現できないのがもどかしい。
(2016/3/24)

わたしは中学生のときから「こんなふうに暮らしたい」とずっと思い描いてきた形がある。

それは、一年の数ヶ月はこの国のこの街、別の数ヶ月はこの国のここ、

そして東京の家というように、拠点を世界に複数持ち、そこで数ヶ月毎暮らすというものだ。

 

先駆けは大橋巨泉さんだと思っている。

現在は知らないが、彼はカナダとオーストラリアにも家(そして店も)を持ち、

3カ国で時季ごとに移動し暮らしていた。

中学生ながら、それがとてつもなく素晴らしいことに思えたのだ。

 

そしていつの間にか、それが実現している。

努力をしたわけでもなく、お金がたくさんあるからでもなく、自然体でそうなっていた。

巷でいういわゆる「引き寄せ」なる類のものでもない。

 

自分の内面が変化してきて、いつのまにか自然にそうなっていたというもの。

そして、この拠点を世界に数カ所持つという暮らし方も、

内面の変化によって受けた恩恵のほんの一つにすぎないことを強調しておく。

 

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自分の神話塾の真骨頂は、

シンボルとパーソナルクレドを受け取った「その後」にある。

 

日常の暮らしのなかで、

自分のシンボルとパーソナルクレドを指針として自分のココロに正直に生きていくと、

内側にものすごい変化が起きてくる。

 

その変化は急激に起こるのではなく、日々のなかで少しずつ起こっている。

日数が経ち振り返ってみて、

その時初めて「自分の内側のものすごい変化」を実感するのではないだろうか。

 

「自分の内側のものすごい変化」

これをきちんと言葉で表現できないのがもどかしい。

「自分のことを信じきる」ことができるようになったことも自分の変化の一つ。

上述した、自分が思い描いてきたライフスタイルが実現していたのも、

この「内側の変化」による結果としての「外側の変化」なのだ。

 

カラダとココロをひらくプログラム 主催 田中幸子さん 全文は彼女のブログをどうぞ

 

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