天から与えられた使命を生きる 【自分の神話の歩き方】 無料メール講座

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天から与えられた使命を生きる。

当たり前の毎日を地に足つけて丁寧にくらしていくことを大切にしている自分がいます。
(2016/12/20)

ゴールを決めないと進めない、少し進んでは他が気になり足踏みする。

一方であれやこれやと興味が湧いて好奇心のままに色々と体験する。

 

どれもこれだというものを得られない。一体私は何者で使命は一体何なのか。

自分の人生一回きり。空回りするのはもういやだ。もういい加減に答えをださなければ。。。

 

これは長い長い間、自分探しと使命探しでさまよっていた受講前の私です。

 

受講してみて

ゴール(未来)ばかりを意識して、どんな花を咲かせようか、

その花はどんな風に咲かせたら一番美しいのか。何という花(肩書き)で

んな栄養(資格)を身につければ人生の使命を果たす事ができるのかと、

日々の目の前のことをおろそかに狭い思考の中で

ぐるぐると頭を使ってもがいていたんだなとわかりました。

 

思いっきり「自力」で「Doingー何をするか」を探し求めていました。

 

今は

天にお任せして生きていく「他力」の「Beingーどうあるか」を意識して、

 

数秘、氏名、外見から自分を紐解いていく作業は、

神様からいただいた自分専用の車の装備を確認していく作業のような感じで、

ああ神様は私にこの車をくれたんだな。嫌だと思っていたけどそれでいいんだなと

素直に自分自身のことを受け入れることができ、

自分のこともこれまでの人生も愛おしくなり、

やさしい粒子に包まれたような安心感を得ました。

 

ゴールを設定する必要もない。

答えを出す必要もない。

何者になろうとしなくてもよく、何者でもいい。

 

花は咲いても咲かなくてもいい。

地に足付けて目の前のできることをする。

他と比べずただただ幸せの今を生きる。

それだけ。

 

とてもシンプルなこのことに気づかせていただいてから、

とっても楽になりました。

 

頭と心を天に開放して過ごすことの気持ちよさを少しずつ感じ取っています。

講座中に物事を深刻に考えすぎる癖が険しい眉間にシワとなって現れているのを

のむ子さんに指摘いただいてから、

力が入りそうになる度にポワーンと緩めて開放しています(笑)。

 

 

丁寧にごはんとつくる

丁寧にお茶を淹れる

丁寧にきれいに磨く

 

目の前のできることを少しずつ。

神様にいただいた命を豊かな時間で満たしていきたいと思います。

 

Nさん 40代 会社員

 

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 ありがとうございました。

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