株式会社パーソナルクレド舎

私にやってきた宇宙からのギフト

現在に至るまでに、
ありえない、としか思えないような、
天のはからいを受け取らせていただきました。

 

そもそも、
天命と思える仕事に導かれたことだけでも、
ありがたいのだけれど、

 

びっくりするような出会いや、
物質的援助など、

目に見えない力が働いているとしか
思えないできごとが
本当に本当に
たくさんありました。

 

「シンクロー」とか、
「ミラクルー」と叫ぶのは本意ではありませんが、

 

シンクロ以上のことばかり・・・

どちらかというとSerendipity・・という表現がしっくりくるのですが・・・

ちなみに2002年に開業未遂で終わった
輸入雑貨屋の屋号はSerendip 
今思うと伏線で鳥肌出ますね・・。

 

ここでは実際に私の身に起きた有形無形の後押しをまとめています。

 

~気が付けば、自然に本願が叶っています~

 

そもそものはじまり、大地のビジョンが浮かぶ

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ワークショップに 
県の施設始まって以来の応募人数が殺到

神奈川県立かながわ女性センターの共催企画で開催した
自分のシンボルを見つけるワークショップに、
応募30名のところ60名殺到、問い合わせが100件を超え、
施設始まって以来の応募人数を記録。

地元のメディアや日経新聞などで話題となる。

 

目の前の人のシンボルや物語が浮かび、
パーソナルクレドが誕生。

参加したあるワークショップの最中に、
目の前の人のシンボルや物語が動画のように浮かぶ体験をする。

その体験を知人に話すと、その方の物語が動画で浮かび、
それを言葉にするように。


パーソナルクレド®として商標登録する流れとなる。
その時のことをこちらにまとめています。

 

プレスリリースも何もしないにもかかわらず
大手メディアからの取材が殺到。

「働く女性をメインターゲットにしよう」

そう思ったとたんに、

働く女性のための大手メディア3社から、
取材やセミナーの依頼が舞い込んできました。

・2010年 日経ウーマン3月号・10月号に取材掲載  

・読売オンライン大手小町 全六回の公開セッションを連載 

・2010年9月27日 読売新聞全国版。

・カフェグローブドットコムにてセミナーなどを実施

メディア掲載記事のまとめはこちら

 

パーソナルクレド®の装丁のプロデュースを受ける

自宅でカードにプリントしていただけだったパーソナルクレド®
ギフトコンシェルジュの方からプロデュースを受ける(なんと無料)

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江の島の参道脇にサロンを開設。

講座の会場が必要な事態になったとたんに
「のむ子さん借りてください!」

という言葉でやってきたその物件は

 

江ノ島の島内、江島神社の参道脇で、

島ならではのルールで、
どんなにお金を積んでも借りられないエリア。

無垢板と珪藻土でリノベーションした
築70年を超える古民家

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さらに2022年、
リクルートを辞めて起業した時に、あえなく挫折した、
輸入雑貨販売の仕事も、自然に叶ってしまいました。

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◆家族に関して◆

 

■夫との関係が劇的に好転

・単身赴任で会えば喧嘩ばかりしていた夫との夫婦仲がよくなり、対話しあえる関係となる。

・「あなたのしていることは良いことだから」と、夫が出資、株式会社パーソナルクレド設立。

・当初は怪しいと思っていた目に見えない世界のこと、
瞑想や禅の教えなどについて
彼が自分から学びを深め、分かりやすい形に整理するサポートをしてくれています。

 ・全体最適が大事だから・・と、
40歳を過ぎてはじめて厨房に立ち料理を引き受けてくれるように・・

 

夫が私に与えてくれたこと、協力してくれたことで、
私の方からお願いしてやってもらったことは一つもありません。

私が自分の潜在意識とつながり
本当の自分に目覚めていくにつれ、
自然に彼も潜在意識とつながるようになったのです。 

 

現在は、家事も育児も仕事もすべてシェアし、
お互いがお互いの魂の伴侶として、
時には互いの成長のために意見を闘わせ
ぶつかり合うこともしながら楽しく共に生きています。

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■息子を通して得た奇跡

・仕事や自己実現のことしか考えておらず、
起業しようとしていた私のもとに生まれた長男は
先天性の外科的な病気を持っていました。

 

24時間抱っこを与儀なくされ、
うつ状態となった私が、
ある時
「こんなにうまくいかないのって、何かあるんじゃないか」と思い、

ふと赤ちゃんだった息子の顔を見ると、
彼が「ママ?幸せ」って言ったような気がしたのです。

 

自分の幸せを感じるセンサーが閉じているという事実に
そこで気づき、
目の前の赤ちゃんだった息子と、
目の前の毎日をしみじみ味わうようになりました。

 

働きたい気持ちはありつつも、
今はそうじゃないと息子の方に意識を向け過ごしていたら

「体力をつけるためにこの子を保育園に入れなさい」と
主治医の先生がおっしゃったその日に、

リクルートから研修講師の仕事のオファーをいただき、
保育園問題なども全てとんとん拍子に解決し、
社会復帰を果たすことができました。

 

私が自分の幸せのために意識を向けるようになったら、
治らないと言われていた息子の病気は完治しました。
7歳の時でした。

 

■両親との関係 

折り合いの悪かった母とは、
その原因となるお互いの想いを分かち合うことができました。

その結果ただ仲よくなっただけでなく、

祖母から母が受け継いだ目に見えないものを感じる力、
エネルギーワーカーとしての天分
が開花していきました。

 

それが、父から受け継いだ冒険心と克己心と融合し、
二人の才能を開花させた形で天命を果たす流れに至っています。

 

※ちなみに父、吉岡嶺二はサラリーマンをしながら、
日本で初めてシーカヤックで
日本を一周したカヌーイストでもあります。

定年後は世界に飛び出し、2018年現在、80歳を迎えた今でも、
世界中の河や海を旅し、世界各地のメディアに連載を持つ
自分の神話を地でいく父です。

 

◆事業に関して◆

2011年に設立 完全にオリジナルの事業で、
協会やコンサルなどの後ろ盾も持たない状態、

 

世界で誰も知らないパーソナルクレド、という商品は当初、

リクルート時代のブランディングのプロフェッショナルの諸先輩方からも、

やめた方がいいと言われた事業にもかかわらず、

少しずつワークショップや個人セッションにお客様が集まるようになり、

 

日本全国はもちろん、世界各地、
近隣アジアはもちろん、アメリカやヨーロッパ諸国からも、

わざわざ飛行機を取って、講座に集まってくださるように。

 

二人の息子と過ごす時間も確保しながらも

売り上げは、会社員時代の夫婦二人の年収を超え、

余計なしがらみのない状態で、
本当にやりたいと魂が望んだ生き方、働き方を実践できるように。

 

などなどなどなど・・・・

 

ここに記載したことはあくまで副次的な効果です。

 

自分の神話を生きると開運するよ、儲かるよ、ミラクルだよ、
と言いたいわけではありません。

 

でも、自分によって

本当に必要なものが、
必要な分だけ、
必要なタイミングで完璧にやってくる。

自分の想像以上のものが、
想像を超えたカタチで!

 

それは神話塾や起業塾の方々にも起きています。

 

パーソナルクレド を設計図に

シンボルのような自分を創造する。

自分の神話を歩いていることそのものが、

実は、最高にエキサイティングな地上での冒険!


心からワクワクした毎日を生き、
結果的にそんな自分を生きる
後押しがやってくるということ。

 
でも今の私は、さらにさらに奇跡のようなご縁や、
思いがけないお話しが、日常的に起き、
そのたびに、自分はこの道を行けばいいのだと心から嬉しくなるのです。

 

無理矢理何かをコントロールするのではなく、
偶然のような必然に導かれ、人生が動いている感覚。

逆に、損得勘定で何かをしようとすれば、
とんでもない間違いや人間関係が
破たんするようなミスをしでかすこともあるのですが・・・。

 

パーソナルクレドとシンボルを
意志決定の基準に据えて
進んでいくだけで、

天からどんどん応援がやってくるのです。

 

天から与えられた使命は、すべての人にあるもの、
特別な人だけの特別なものではありません。

 

誰でも、生まれてくる時に決めてきた命の計画があります。

それに従いさえすれば自然に命が最高に輝く流れに乗れる。

 

力を抜いて、自分の可能性に目覚め、
自然に心地よく、最高の力が発揮される。

 

く、
心の中に絶対的な至福感を持って生きられる生き方。

それが、使命を生きるということであり、
それを選択していった人には、必ず大いなる宇宙からのサポートがやってくるのです。

 

あなたも、

このために私は生まれてきたんだ、
いう想いに突き動かされながらも、

大切なことを何ひとつ犠牲にすることなく、
本当の願いが全て自然にかなっていく、

自分の神話の流れにシフトしませんか?


生き方を見直したいという方、こちらをどうぞ!


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