株式会社パーソナルクレド舎

天から与えられた使命を生きる。

天とつながるということは、自分という名の大地とつながることだから。
(2019/3/6)

 
こんにちは冨永のむ子です。
 
 
最初にお知らせです。
 
実は前回のメルマガの最後にこっそり書いたのですが、
 
昨年に引き続き、5月に塾生のみなさまとリトリートで宮島に訪れるので、前回同様一般の方向けの講座も開催いたします。
 
5月30日 午前にコラージュリーディング  
 
受付開始は後日となりますが、西方面で江の島までなかなかおいでになれない方、よろしければぜひご参加くださいね。
 
 
さてさて、それでは本題です。

昨日は、起業家版自分の神話塾 3回目のグループセッションでした。

メンバー全員、無事パーソナルクレド(生まれ持った人生の設計図を言葉にしたもの)を解放しました。

 

パーソナルクレドは、顕在意識上にある、自己肯定も自己否定も超えたところにただただ在る、真の自分の人生の設計図。

 

自分はすごいでも、自分なんて、でもない、

自分という存在そのものを、

全面的に受け入れて生きる場所で存在するための魂の設計図です。

 

パーソナルクレドを生み出す時、みなさんを一瞬、潜在意識の底の底・・次元の裂け目におつれします。

簡単に言うと幽体離脱状態になる。(それはシンボル解放の時もそうだけど)

 

我ながら怪しいわっ(笑) でも危険はありませんのでご安心くださいね。

意識の世界が科学的にもかなりの領域まで解明されつつあります。

 

理解しハラ落ちしたら、すごく理にかなっている自然の摂理がそこにあるんだけども。。。

 

でも、自覚的にそこに深く潜り込む経験は現実世界では滅多にないんじゃないかな・・。

 

みなさん異口同音に「不思議な体験でした」とおっしゃいます。

 

昨日も

 

「手を動かしている自分と、それを見ているもう一人の自分がいた」とか

「まずしすぎて目があげられないとか(シンボルが太陽ってのもあるけど)」

「手が猛烈に熱くなった」とか、色々な声がありました。

 

そういう異次元の空間に身を浸しながら、そこに隠しこまれていた個の魂の設計図を自ら解放していきます。

それは既にちゃんとある、宇宙との約束。だから文才があるとかないとか全く関係ないの。

その人の内側から言霊が流れ出てくるのみ。

 

顕在意識の自分が書いているわけじゃなく、魂が、そして魂がつながった天が書かせるからです。

 

そして、その時間は天とつながると同時に、自分という名の大地にしっかり根を降ろす瞬間でもあります。

 

自分の心の奥底につながって、つながって、つながっていったら・・・・、

そこは全体意識(宇宙でも天でも呼び方はどうでも)だから。

 

だから、自分としっかりつながればつながるほど、宇宙と、つまり世界のすべてとつながれるんですね。

 

・・・

自分の意識に深く深くもぐって宇宙とした約束を取り戻す。

 

こうやって生きればいいんだ。こうやって笑えばいいんだ。

こんな自分でいいんだ。

すべてのことを楽しんで生きればいい。

 

命を輝かせ、この生を味わって生きよう。

 

自分への許可出し、自分の人生への信頼、自分の解放・・・・。さまざまな想いが一気につながっていく瞬間です。

 

パーソナルクレドを解放する際に、私は何をするかというと、一人ひとりのエネルギーの波動を一瞬最大値まで上げます。

光でいっぱいの本来の自分のエネルギーで、肉体を満たし素粒子を最大限に輝かせ、それを利き手に集めてもらい、

紙の上にそれを流すよう誘導します。

 

そこでスムーズに流れ出るための準備を二か月間かけておこない、

三か月目は、最初に陣痛促進剤のような役割のワークをいくつかして、いざそれを生み出す瞬間へ・・・

 

出産でいえばもう産道から頭が見え隠れしているようなタイミングで、その怪しい儀式のようなワーク(笑)に入ります。

 

手に光をどんどん集め、その光をひたすら紙の上に流していく時間。

心の心の奥・・いまの自分が知らない、気づいていない、本当の願いを見出す時間でもあります。

 

誘導している私は、その解放の場に立ち会う時、母なる地球の広大な大地の上で、ありとあらやる命が芽吹き輝いているビジョンを見ます。

それは私が一番最初にハイヤーセルフと出会った時に見たビジョンに限りなく等しいビジョンです。

こんな感じね。

 

・・我ながら超怪しいですね(笑) 

 

でも怪しかろうが何だろうが、導かれていったので仕方がない。

このエネルギーワークは誰かに教わったものではありません。

 

何年前かな・・・神話塾のある期のグループセッションの最中に、これまで思考も入れて完成させていたのですが、

突然、「こうやりなさい」と言われた感じがして、手や口が動いておりまして・・・

以来そういうやり方で行うようになって今にいたります。

 

私がなぜそれができるのか、どうやってできるようになったのか、さっぱりわかりませんが、やれと言われたのでやってます。

 

いよいよ怪しさマックスですね(笑)

 

でも、それが天に使ってもらうってこと。理屈を超え理解を超え、

これでいいの? とか、なんで自分が? みたいな、

自分を忘れたところに、大いなる自己に与えられた天命はあるのです。

 

もちろんそれは私だけじゃなく、そうやって解放したパーソナルクレドに沿って、

ちっぽけな自意識を捨て去り、自分を忘れていくと同じように天に使ってもらう流れになるのです。

 

地に足をつけ目の前を大切にしながら、本来の可能性に目覚めていくし、

生まれ持った使命天命に無理することなく自然に導かれていくんです。

 

歴代の神話塾の塾生のみなさま・・パーソナルクレドに沿って歩まれている方は、

怪しいどころか、へんにギラギラしたり、ふわふわのオーラ放ってる方は、ひとりもいない。

 

どちらかというと人間的にも社会的にも、とってもまっとうで地に足をつけて生きている方ばかりです。

 

本当に不思議すぎて仕方がないけれど・・。そもそも人間という存在、命って不思議なものだから。

理性を超えて生きていく時代になったのだから。

 

みなさんの解放のシーンに立ち会う時の絶対的な大丈夫感は、言葉で説明ができません。

理屈を超えた世界だけれど、だからこそ魂のミッションを果たしている感覚がものすごく湧いてくる。

本当にありがたいことだなと思っています。

・・・

エネルギーの世界は解明されきってない部分が多いし、私もその真偽のほどを証明できない部分も多々あります。

 

でも、目に見えない後押しをもらいつつも、子供のいる普通の親として、普通のビジネスパーソンとして地に足をつけて生きている実感があります。

 

内なる感性に従いながら、地に足をつけて生きる、それが天と地と両方につながることでしょ?
そのどちらかに偏る人が大多数だけど・・・。

 

だから、ひょっとして我々のやっていることは、時代の先端なんじゃないかな。なんて・・・。

 

まあ、先端かどうか、そんな自我自賛はさておき、

 

あなたも、自分という名の大地にしっかりとつながり、想いに従いながら、地に足をつけてお役目を果たしながら生きて生きませんか? 

天から与えられた自分の神話塾でお待ちしていますね。

 
37期生 323日(土)スタート です 次回は平日コースとなります。

 

塾生の声はこちら

http://www.jibunnoshinwa.com/?cat=180

 

よくある質問はこちらから

http://www.jibunnoshinwa.com/?page_id=8450

 

※起業家版 自分の神話塾の開講は 次回は8月7日開講予定です。

http://www.jibunnoshinwa.com/?page_id=8980

 

プレ講座は 6月の5日(木) 7月10日(水)となります。

http://www.jibunnoshinwa.com/?page_id=8812

それぞれ受付開始までしばしお待ちくださいね。それでは今日はこのへんで 

お読みくださってありがとうございます。

 

 

感謝をこめて 冨永のむ子

 

 

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