運命の歯車がまわっていく人が必ずやっていること。

こんにちは冨永のむ子です。

トラウマやカルマ、
自分の嫌いな部分、

それらを無理やりなんとかしようとしていませんか?

でもね、
トラウマは消し去ってはなりませぬ!
と強く言いたい!

 

トラウマに限らず、
あなたにまつわるすべては、
使命を生きるために必要な材料。

 

その材料を生かそうとすればするほど、
自然に使命に導かれていきます。

 

引き受けて消化したら昇華するんです。必ず!

 

そのためにまずは、

自分の中にある材料の点検が
最初の一歩です。

 

占いや鑑定、
いわゆるリーディング類は、
まさに点検。

 

でも・・・
多くの人は点検したら満足して、
それで終わっているんですよね。

もったいないことに。

点検した結果と、
自分の人生を具体的に
つながっているのかまで、わからないからかもしれません。

 

何をどうすればいいのかがハラオチしてはじめて
運命の歯車がまわりはじめるのですから。

 

もちろん歯車を動かすのはあなた自身だけれど、

かといって
無理やり気合でまわそうとしても続かない。

そうじゃなく自然に回したくなるかどうか。

それはハラオチするかどうか。

つまり、

点検した材料を活用する
具体的なイメージがついたら、

人は自然に動きたくなる、
すぐにやりたくなるのです。

 

宮崎県に

「親子DE楽しむ辞書の会」という会を
主宰している池田玲奈さんという方がいます。

2016年にこの会をスタートしたことをきっかけに、

運命の歯車がどんどんまわりはじめ、

今年の春には
高校の国語の非常勤講師にチャレンジしたり、

宮崎大学で学生に国語辞典のお話をしたり、

どちらも、
親子DE楽しむ辞書の会から生まれたご縁だそうで、

「まさか大学で講義したり非常勤講師になる日がくるなんて(笑)
人生は面白いなぁ〜」 

と想像を超えた使命に導かれていっています。

そんな彼女の大きな転機となったのが、

子育て中で遠いので、
自分の神話塾に通えそうもないので、
それ以外で
一番内容がつまったコースを選びました。

 

と、

 

宮崎から江ノ島に、
いらして下さったことからでした。

当時、
オンラインの神話塾はなかったので・・。

 

数年ぶりにやりとりをしたら、

「あの時間は本当に貴重で、
宮崎から行って良かったです!」という
言葉をいただきましたが、

 

講座を受ける前まで、
人の目を気にしていた、という彼女

講座を通して
「自分の中の掛け金をパチンとはじいた」そうで、
7年前に芽ぶいた使命が、
進化し花開いているようで嬉しかったです。

彼女が受講くださった講座が

「生まれ持った使命をひもとくグループセッション」

私の講座で唯一の鑑定をする講座ですが、
「鑑定を超える鑑定」という声をいただいています。

そう言われるゆえんは

鑑定を多方向からするということもありますが、

使命をいかに生きるか
具体的に作戦会議をするからだと思います。

 

鑑定結果という材料を使って、
いかに現実を動かしていくか。

運命の歯車を動かすか!

 

玲奈さんが辞書の会をスタートできたのは

この会議を通して、
鑑定結果を生かす覚悟が決まったからだそうです。

 

覚悟が決まれば人は動かずにはいられなくなります。

すると未来が自然に動いていきます。

 

 

ほんとかよ?って方は、
騙されたと思って、いらしてくださいね。

あなたの運命の歯車を
本気でまわす作戦会議をしませんか?

【生まれ持った使命をひもとくグループセッション】

お待ちしています。

 

 

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■提案者

株式会社パーソナルクレド舎 Coo
自分軸で生きるための「パーソナルクレド®」設計者/自分の神話ナビゲーター

自分の本質と現実の選択を一致させ、人生と仕事を無理なく一貫させる
仕組みとツールを提供しています。

2011年に会社を設立。
15年以上にわたり、一人ひとりの内側に眠る内なる指針(理想の生き方)を言語化し、
ありのままの自分を活かし、当たり前の毎日の中で、本当にやりたいことへ迷わず進める人生をつくる伴走型のセミナー講師・コーチとして活動。

自己実現ツール「パーソナルクレド®」は、
受講生自身が内なる感性と対話しながら言葉を書き出すプロセスを通じて、魂の声を明文化したもの。 

「正解を与えられる」のではなく、「自分の答えを自分で見つけられる」ツール。
個人事業主・会社員・主婦など、職業や肩書にとらわれず自分の人生を生きたい人のための
「自分だけの羅針盤」として、長年にわたり高い信頼を得ている。

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