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株式会社パーソナルクレド舎

なおちゃんは知ってしまった!

なおちゃんは知ってしまった!

11月 26, 2021

  少し前にも紹介した、
 
 神話塾で、
自分の美しさや可愛さに目覚めた
 
なおちゃんから
こんなコメントをいただきました。
 
なおちゃんは、以前この記事で紹介した時には、
Nちゃんだったのですけどね・・・
 
 
神話塾ありがとう!
のむこさん、ありがとう!
自分の神話を生きるとは、
自分の中にある「主人公キャラクター」を起動させること。
 
それは目に見えないけど、そこにある。
 
だけど、周りから
「良い人に見られたい」
「人に認めてもらいたい」
「褒めてもらいたい」と思っている時点では、
残念ながら起動ボタンは見えない。
 
だって、
自分の在り方を人に要求しているから、
他人に主人公を明け渡している。
 
それはつまり、
 
幼稚園での風景で、
先生がみんなにおやつのバナナを一本ずつ配る。
 
そんな中、自分のバナナには目もくれずに、
お友達のバナナを取ろうとしているようなものだ。
 
きっと、先生は言う。
 
「なおちゃん、自分のバナナがあるでしょう?」
 
 
自分の在り方を他人に要求することは、
人からバナナを取ろうとしていることと同じなのだ。
 
だけど、
なおちゃんは知ってしまった!
 
自分にもバナナがあることを!!
 
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それは、私の中にあった
 
「私」と言う名前の主人公キャラクターボタンを
オンにした瞬間だ。
 
一度知ってしまったら、
もう戻れない。
 
かくして、
なおちゃんはもう二度、他人のバナナを取ろうとはしない。
 
人からどう思われるかなんて考えないし気にしない。
自分の在り方は自分が知っていれば充分。それは自分が決めること。
 
 
のむこさん、ありがとう!
 
ようやく、自分の神話を生きる覚悟ができました。
 
ありがとう!!
 
 
 
 
なおちゃんこちらこそありがとう!
 
 
なおちゃんは、バナナだけじゃなくて、
自分の中にあった、
美しさ可愛らしさの軌道ボタンにも気づいたらしく・・・。
 
 
サロンで扱っているインドのカフタンの中でも
一番プリンセスな一枚を着こなしてくれました。
 
 
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SNSに顔だし一切NGだったそうですが

自己開示が一気に進んで、

ブログへの登場に何の抵抗もなくなってしまったとゆー(笑)

 

なんで怖がってたんだろう・・・と、

本人も不思議がってます。

 

 

人って本当に変わるんだなと、

塾生の方々に一番励まされているのは、私かもしれません。

なおちゃんありがとう!

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