fbpx

株式会社パーソナルクレド舎

私にやってきた宇宙からのギフト

現在に至るまでに、
ありえない、としか思えないような、
宇宙からの後押しを
受け取らせていただいてやってきました

 

そもそも、この天命に導かれたこと自体が、
ありがたい最高のギフトなのですが、

 

その後押しとして、
びっくりするような出会いや、物質的援助など、
目に見えない力が働いているとしか思えないできごとが
本当に本当に
たくさんありました。

 

「シンクロー」とか、
「ミラクルー」と叫ぶのは個人的に好きではありませんが、

 

たんなるシンクロ以上のことばかり・・・

どちらかというとセレンディピティ・・

(ちなみに私が会社を辞めて輸入雑貨屋をやろうとした時の屋号はSerendip 今思うと伏線で鳥肌出ますね)

 

具体例として一部まとめてみました。

 

~気が付けば、自然に本願が叶っておりました~

 

そもそものはじまり、大地のビジョンが浮かぶ

zebra

 

ワークショップに 
県の施設始まって以来の応募人数が殺到

神奈川県立かながわ女性センターの共催企画で開催した
自分のシンボルを見つけるワークショップに、
応募30名のところ60名殺到、問い合わせが100件を超え、
施設始まって以来の応募人数を記録。

地元のメディアや日経新聞などで話題となる。

 

目の前の人のシンボルや物語が浮かび、
パーソナルクレドが誕生。

参加したあるワークショップの最中に、
目の前の人のシンボルや物語が動画のように浮かぶ体験をする。

その体験を知人に話すと、その方の物語が動画で浮かび、
それを言葉にするように。


パーソナルクレド®として商標登録する流れとなる。
その時のことをこちらにまとめています。

 

プレスリリースも何もしないにもかかわらず
大手メディアからの取材が殺到。

「働く女性をメインターゲットに活動しよう」

そう思ったとたんに、

働く女性のための大手メディア3社から、
取材やセミナーの依頼が舞い込む。

・2010年 日経ウーマン3月号・10月号に取材掲載  

・読売オンライン大手小町 全六回の公開セッションを連載 

・2010年9月27日 読売新聞全国版。

・カフェグローブドットコムにてセミナーなどを実施

メディア掲載記事のまとめはこちら

 

ギフトコンシェルジュの方からプロデュースを受ける

カードの形で自分でプリントしてお渡ししていた
命の計画書パーソナルクレド。

クライアントとしてご縁をいただいた
ブライダル情報誌編集長からのお申し出で
ギフトコンシェルジュの方もまじえて、プロデュースしていただくことに。

Photo_Credo2

 

江の島の参道脇のサロンを。

必要になったとたんに
「のむ子さん借りてください!」という言葉で
貸していただくことができたサロンは、

江ノ島の島の中の参道脇という、
お金を積んでも借りられないエリア。

 

無垢板と珪藻土でリノベーションしたサロンは、
まさに神様がここでお役目を果たしないと言って与えて下さった場所です。

IMG_4023

 

◆家族に関して◆

 

■夫との関係が劇的に好転

・単身赴任で会えば喧嘩ばかりしていた夫との夫婦仲がよくなり、対話しあえる関係となる。

・「あなたのしていることは良いことだから」と、夫が出資、株式会社パーソナルクレド設立。

・当初は怪しいと思っていた目に見えない世界のこと、
瞑想や禅の教えなどについて
彼が自分から学びを深め、分かりやすい形に整理するサポートをしてくれています。

 ・全体最適が大事だから・・と、
40歳を過ぎてはじめて厨房に立ち料理を引き受けてくれるように・・

 

夫が私に与えてくれたこと、協力してくれたことで、
私の方からお願いしてやってもらったことは一つもありません。

私が自分の潜在意識とつながり
本当の自分に目覚めていくにつれ、
自然に彼も潜在意識とつながるようになったのです。 

 

現在は、家事も育児も仕事もすべてシェアし、
お互いがお互いの魂の伴侶として、
時には互いの成長のために意見を闘わせ
ぶつかり合うこともしながら楽しく共に生きています。

55480173_2238578132869905_2827725030811500544_o

 

 

 

■息子を通して得た奇跡

・仕事や自己実現のことしか考えておらず、
起業しようとしていた私のもとに生まれた長男は
先天性の外科的な病気を持っていました。

24時間抱っこを与儀なくされ、
うつ状態となった私が、
ある時
「こんなにうまくいかないのって、何かあるんじゃないか」と思い、

ふと赤ちゃんだった息子の顔を見ると、
彼が「ママ?幸せ」って言ったような気がしたのです。

 

自分の幸せを感じるセンサーが閉じているという事実に
そこで気づき、
目の前の赤ちゃんだった息子と、
目の前の毎日をしみじみ味わうようになりました。

 

働きたい気持ちはありつつも、
今はそうじゃないと息子の方に意識を向け過ごしていたら

「体力をつけるためにこの子を保育園に入れなさい」と
主治医の先生がおっしゃったその日に、

リクルートから研修講師の仕事のオファーをいただき、
保育園問題なども全てとんとん拍子に解決し、
社会復帰を果たすことができました。

 

私が自分の幸せのために意識を向けるようになったら、
治らないと言われていた息子の病気は完治しました。
7歳の時でした。

 

■両親との関係 

折り合いの悪かった母とは、
その原因となるお互いの想いを分かち合うことができました。

その結果ただ仲よくなっただけでなく、

祖母から母が受け継いだ目に見えないものを感じる力、
エネルギーワーカーとしての天分(そして毒舌!)
が開花していきました。

 

それが、父から受け継いだ、囚われのない冒険心と融合し、
二人の才能を開花させた形で使命を果たす流れに至っています。

※ちなみに父、吉岡嶺二はサラリーマンをしながら、
日本で初めてシーカヤックで
日本を一周したカヌーイストでもあります。

定年後は世界に飛び出し、2018年現在、80歳を迎えた今でも、
世界中の河や海を旅し、世界各地のメディアに連載を持つ
自分の神話を地でいく父です。

 

◆事業に関して◆

2011年に設立 完全にオリジナルの事業で、
協会やコンサルなどの後ろ盾も持たない状態、

世界で誰も知らないパーソナルクレド、という商品は当初、
リクルート時代のブランディングのプロフェッショナルの諸先輩方からも、

やめておけと言われた事業にもかかわらず、

少しずつワークショップや個人セッションにお客様が集まるようになり、

日本全国はもちろん、世界各地、近隣アジアはもちろん、アメリカやヨーロッパ諸国からも、

わざわざ飛行機を取って、講座に集まってくださるように。

二人の息子と過ごす時間もきちんと確保しながらも

売り上げは、会社員時代の夫婦二人の年収を超え、

余計なしがらみのない状態で、本当にやりたいと魂が望んだ生き方、働き方を実践できるように。

 

などなどなどなど・・・・

 

ここに記載したことはあくまで副次的な効果です。

自分の神話を生きると開運するよ、儲かるよ、ミラクルだよ、
という薄っぺらいことを言いたいわけではありません。

命の計画書・パーソナルクレド を魔法の杖に、

そして個性の象徴 シンボルを魂の羅針盤として活用し、
制限や制約を超えて、日々自分の神話を歩いていることそのものが、

実は、最高にエキサイティングな地上での冒険!

心からワクワクした毎日を生き、
結果的にそんな自分を生きる後押しがやってくるということです。

 
でも、今の私は、さらにさらに奇跡のようなご縁や、
思いがけないお話しが、日常的に起き、
そのたびに、自分はこの道を行けばいいのだと心から嬉しくなるのです。

 

無理矢理何かをコントロールするのではなく、
偶然のような必然に導かれ、人生が動いている感覚。

逆に、損得勘定で何かをしようとすれば、
とんでもない間違いや人間関係が破たんするようなミスをしでかすこともあるのですが・・・。

 

行動や意志決定のすべてを、パーソナルクレドとシンボルを意識して行い、

そこに突き動かされるように進むと、天からどんどん応援がやってくるのです。

 

天から与えられた使命は、すべての人にあるもの、
特別な人だけの特別なものではありません。

 

誰でも、生まれてくる時に決めてきた、人生の設計図があり、
それにしたがって生きることがその人を最高に輝かせる使命。

 

上も下もなく、すべてはそのようになっているのだ、と
楽に無理なく、心の中に絶対的な至福感を持って生きられる生き方。

それが、使命を生きるということであり、
それを選択していった人には、必ず大いなる宇宙からのサポートがやってくるのです。

 

あなたも、よろしければぜひ、がんばって必死に夢や目標を追い求める人生から、

すべてをよきにはからわれる流れに乗る、
自分の神話へと人生をシフトしませんか?

~天から与えられた使命を生きるための講座一覧~

 ◆天命を果たすための自分軸を持つ講座◆

天から与えられた使命を生きる 自分の神話塾 

起業家版 自分の神話塾 

◆天命を果たすために エゴをはらいパワーアップするための講座◆

チャクラクリアリング塾~「チーム自分」を統合し、天と地とつながって生きていく! (3か月)

 

 

講座の最新情報・受付開始はメルマガにてお知らせいたします。

 

【自分の神話の歩き方】無料メールマガジン

メールアドレス  お名前(姓名)